IE9ピン留め

I wanna be beautiful.
by mjjd_s

あと一日。


なんやかんやと気が遠くなりながら
小耳に挟んだビートたけしのいい話や
最近気がつくと夜の8時だということ
真面目の定義などをサラ〜と思う。

明日、一日が終わって
家に帰る電車の中落ち着いた気持ちで
もっと考えたいわ。
わわわわ〜
クロちゃんです。
いや。
クロちゃんじゃあないです。





# by mjjd_s | 2011-12-31 00:29 | Trackback

毎日がスペシャル。

ある意味スペシャル。
顔が強張り続けているのだ。
何だこの乗りかかった舟チキショウ。
舟チキショウって何だろね(笑)
舟というか波の方の問題だろね。

それでも生活はつづく。
あと10日かぁ…
保てるのか、どえらく不安舟。
不安舟っていう演歌のタイトル
まず無いだろね。

寝ましょ。

# by mjjd_s | 2011-12-21 01:14 | Trackback

ひさしぶりのツタヤ。

昨日の夜早く寝たおかげで
今日は朝きちんと起き
洗濯などの家事活動を済ませ
昼過ぎには用事を済ますべく外出。
用事を済ましたのちに
大好きなプラプラ歩きの末
結構テレビを録画したものが
たまっているにも拘らず
ツタヤに行ってみた。
無知との遭遇がDVDになったので
あのロッシーの無垢さを是非もう一度見たかった。
なんのタイミングだかわからないが
4本借りると1000円というキャンペーン中で
結局4本チョイス。
ずっと見そびれていた
ボーイズオンザランも借りる。
話の内容はもうやっぱり、な感じなんだが
出ている役者さんが全員いい。
峯田くんを見たいはずが
それだけの話ではなくなっていた。

リリーフランキーの社長の風格に乾杯。
あの感じなんなんだろうね。
# by mjjd_s | 2011-12-14 00:20 | Trackback

明日休みパワー。

それだけで仕事を乗り切る日がある。
休み明けの何千倍もパワフルだ。
気も強いし、片付け方の本気さったらない。
いやぁ、本当に単純。
明日自分がいないので
きっちりして帰らないといけないという
そういう気持ちもあるのだが
そのいい子ちゃん要素など微々たるもので
9割方は明日への解放感が
始まってしまっている気もする。

そういう明日が休みという夜。
早く寝て明日早起きしたらいいのに
なんでか缶チューハイ的なものを呑み
だいたいバラエティを録画したものを見ていて
爆笑していたはずなのに
途中でがっつり眠ってしまっている。
そして、うたた寝というものが夜中にくるというのは
リズムがガクガクになるのですね。
わかっている。
だから今、こうしてパソコンに向かい
いったんリセットしようとしている。
で、この後きっちり眠る段取り。

そんなからくり。
誰が興味あんねん。
(笑)
さ、風呂入ってまた明日。




# by mjjd_s | 2011-12-13 01:15 | Trackback

きたのだ。

師走がきているのだけど
本当に自分自身はどうなの?と言われると
ピンとはきていないのだ。
ソワソワ感とかね
イルミネーションを見ても
気持まではまるで持っていかれてない。
職場はそれはそれは
わけあって前代未聞の忙しさなのだが
自分の年末っていう空気というのが
完全にシャットアウトされている。
浮足立っていられないからなのか。
ただそういうお年頃なのか?
まったくわからないのだ。

先週末には年末恒例のライブイベント
これはもう何回行ったのかな。
YSIGの超2日間というイベントに行っていた。
毎年いろんなバンドが出る
ちょっと忘年会的な面白イベントだ。
しかし今年は例年とは全く違う主旨で
ベスト盤が出た流れから
YSIGが今までの持ち曲80曲くらいを
2日間で演奏しきるという
まさに超、な企画だった。
2日間でダブった曲もあるので
結局90曲超えらしい。
メンバーの中には
サラリーマンもいるのに
練習するのは本当に大変だったことだろう。
感心するのと同時に
馬鹿じゃないかなぁ(笑)とも。
つうか馬鹿だとは思うけど
最終的にはその熱意みたいなものと
楽しもうという強い意志とか
向かう先とかは知らないけど
迫力があったなぁ。
普通に聴いたことない曲も聴けたのは
本当に嬉しかったし
1日目の始まりから2日目の最後まで
自分の中でペース配分したわけでもないのに
階段を上るかの如く
どんどん楽しくなっていったんだから。
凄い。
こんな企画はきっともう無いと思うけども
貴重でした。
本当に馬鹿かっこいいバンドだな。

といういいものを観たからか。
私のこの超・1か月間
どうにかタフに乗り切ろうと
そういう気持ちになったのかも。
最初に書いたことはダラダラしているっていう
そういうことではないんだな。
もうこれは真面目で
固い決心なんだな。
息抜きだってするんだけども(これ大事)
ねじれてしまわぬよう
しっかりやろうと思います。


# by mjjd_s | 2011-12-08 00:58 | Trackback

新しいなかま。

パソコンを買うた。
やってきて、すぐに
ケーブルテレビのネットへの接続の設定を。
と思い、広げたセットアップCDが
すごい前のやつだったので
windows7に対応しておらず
がっくり。
すぐにカスタマーセンターに電話して
CDを新たに送ってもらうようにしよう
もしくは取りに行っちゃおうくらいの気持ちでいたら
オペレーターのお姉さんが遠隔操作で
オラがパソコンを設定してくれるという。
ちょっと怖かったが
すぐにパソコンをいじりたいのだし
おそるおそるお姉さんの指示に従い
操作しているうちに
お姉さんがオラがパソコンに珍入。
コックリさんみたいにだ。
とっとと設定は終わり
9月くらいからどっちゃりとたまったメールが
どんどこ入ってきたのだ。
お姉さんに電話口で「すごいですねぇ…」と
言いまくってしまった。
こんなだったら
ハッキングとか余裕だろなぁ。

で、iPhoneの設定ができて
ポッドキャストを鬼のように聴いている。
バナナマンは面白い、ので
外に行くときに聴きながら歩くと
もう笑ってしまっている時があっても
もういいや、くらい。
だって面白いんだもの。
で、挨拶代わりのソリティアで
こんなちょっとしたゲームまでも
進化していて驚いてみたり。
さぁてCDたくさん入れなくちゃ。
# by mjjd_s | 2011-11-27 21:28 | Trackback

ずっと好きだったんだぜ。

幼稚園の遠足で
チンパンジーの赤ちゃんと握手して
本当に嬉しかったこと。
手のしわしわの質感は
おばあちゃんの手とやたら似ていた。
小さくてあまりにも可愛くて
毛をちりちり触りながら
しばらくその場を離れ難かった。
そこから少し歩いていると
少し陰になった檻に4〜5ゴリラいて
ただならぬアクティブさで
こちらめがけて唾を吐いていた。
檻の中の面々は不良めいている。
動物園の檻を挟んで対する相手が
まさか意思をもって
こちらに攻撃してくるなんて
ましてや可愛いチンパンジーの後に…
恐怖心は相当だったし
子ども的にはかなり混乱した。

みたいな事を
思いださずにはいられない
猿の惑星を観てきた。
澤さんの言う感動とは
多分違う感動だったが
痺れまくった地元での
平日レイトショーの夜。
胸がキュンキュンだったです。










# by mjjd_s | 2011-10-28 20:07 | Trackback

ヘイヘイ。

iPhone購入。
踊らされているだけだが
欲しかったやん?
やっぱりこんなん欲しいやん?
しかしまだまだ危うい。
使い方グラグラ。

今月は年休を消化しよう月間で
日々忙しいながらも
連休があったのもあり
めちゃくちゃ掃除をしている。
何日にも分けてしていて
引っ越し以来の大騒ぎ。
あんなに夢中で漁り
下北沢や、ロンドン、相模大野から
腕がちぎれそうになって運んできた
雑誌の数々も躊躇なく処分。
なかなか手に入りそうにない
好きな装丁のものや
思い出が深すぎるものだけ残す。
何年か前よりも仕分けが楽だ。
あと、何回かふるいにかけられたはずが
あっぱれな事にずっと生き延びているやつ。
あいつ、すげえ。













# by mjjd_s | 2011-10-25 21:37 | Trackback

新風。

私はダラダラしている方だが
がっちがちに融通のきかない
バカ真面目で狭い心が
小さいことに睨みをきかす事が
実は結構ある。

狭いということには
反省するが
しかし。
なめられてたまるかよ
という気持ちは
既に拭うのをやめた。

な〜んちゃって。

私の知り合いの
ゆとり世代の子に
「な〜んちゃって」を
使いこなすスキルがなかった。
あと「由紀さおり」を
個人名ではなく
コンビ名だと捉えていて
姉が由紀で妹がさおり
2人併せて由紀さおり
という解釈で過ごしてきたことが発覚。
このジェネレイションギャップは
今まで感じたことのない
新しい風だった。


# by mjjd_s | 2011-07-12 23:46 | Trackback

二階堂さん。

にじみ
という新しいアルバムを
二階堂和美さんがリリース。
二階堂さんの歌う姿は
何故なのか
これ何故なのか
おもしろくもあり
涙が流れてくる。
グッとくる。
私の中では
憂歌団の木村さんや
銀杏BOYZ峯田くんと同じグループ。
参る。
だから各駅停車に乗って
じっくり移動中に聴くのは
リスキーだけども。
だけども。
特典でもらった
二階堂さんの唄う
ハッとして!good!!の弾け具合も眩いし。
よくぞ!
私の永遠のアイドル
田原俊彦のカバーを
してくださいましたよ。
意外と手薄なラインに
きっちり食い込んできたのが
二階堂さんだったことが
何より頼もしいのでした。

# by mjjd_s | 2011-07-08 11:15 | Trackback
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